ご挨拶

第26回青山学院大学同窓祭実行委員長
丸山 覚
青山学院大学同窓祭~AOYAMA GREEN FESTIVAL~、今年で26回を迎える事が出来ました。
第22回から3年間、3か年計画をもって行い、そして昨年第25回から新たな3か年計画をもっての第2シーズンの2年目にあたります。
今年は、元号改正や東京オリンピックを1年後に控えて、日本全体が目まぐるしく変革して行く年。この記念すべき年に開催する大学同窓祭。
スローガンとして掲げている『出会えたことに感謝!』を今年は前面的に押し出し、人との繋がり・大切さなどを改めて青山キャンパスに集い、感じてもらえる場を提供してゆきたいと考えています。
当日は、神のみ恵のもと晴天に恵まれ、心豊かに1日を過ごす事が出来る事を
お祈りしています。
大学部会長
黒沼 健
「出会えたことに感謝!」というスローガンのもと、第26回青山学院大学同窓祭が開催できることは大きな喜びです。1994年に始まった大学同窓祭は25年にわたって多くの関係者や来場者に支えられて発展を続けてきました。この間、大学だけでなく青山学院全体のフェスティバルでもありたいという思いから、AOYAMA GREEN FESTIVALという愛称が与えられました。
この同窓祭は、校友会大学部会の各学部学科同窓会にとって「ホームカミングデー」であり、大学卒業後25年(シルバージュビリー)、50年(ゴールデンジュビリー)の卒業生の皆様にとってはお祝いの日であり、さらには青山学院に関わる過去・現在・未来のすべての皆様が参加できる一大イベントであります。
9月23日が天候に恵まれ、多くの来場者が与えられ、キャンパス全体が楽しい一日になることを願っています。
青山学院大学学長
三木 義一
青山学院大学を卒業された皆様、一年に一度、大学同窓際にぜひお越しください。 今年も9月23日に第26回の大学同窓祭を開催します。 当日は、学生達の大学祭とちょっと雰囲気が異なり、やや上質で上品な出店や催し物がいろいろ行われています。 参加している方々も、それなりの年齢の方が多く、落ち着いた中に華やかさを感じさせてくださる方が多く、さすが青学と感心してしまいます。 卒業後25年、50年経過された方々には、特別なお祝いも行っています。 年々参加者が増えております。 ぜひ、今年はあなたもご参加ください。